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【JATA公式セミナー】アダプベースベーシック
2026年9月21日(月)10:00~13:00

講師 小田卓磨 氏
「ADAPBASE(アダプベース)」について… 足踏みするだけで、カラダに刺激を与える機能性を持つ脳科学に基づいて考案されたトレーニングマットです。人は不安定の中で安定性を培ってきました。ADAPBASEは、その人それぞれが持っているであろう本来のあるべき状態を足裏から呼び覚ます機能を補助する為の新しい運動マットです。 ★(セミナー概要について)★ ①ADAPBASE開発陣が追及する商品の効果効能について ②ADAPBASEの正しい使用方法について ③ADAPBASEを使って楽しく学べるエクササイズ etc. 日本アダプテーショントレーニング協会より修了証が発行されます。
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【JATA公式セミナー】アダプキッズベーシック
2026年9月21日(月)14:00-17:00

講師 鈴木清吾 氏
アダプテーショントレーニングは子どもから大人まで使えるトレーニングが、このセミナーでは子どもの発育発達に合わせたアダプテーション理論を伝える。 これまで子どもが生まれてから1歳までの子どもの運動発達については既に様々な情報があり確立されている内容も多いが、実は1歳以降の運動発達の本来の在り方についての情報はほとんどといってよいほどないのが現状。 今回、日本アダプテーショントレーニング協会が、今までどの分野でもフォーカスされなかった1歳以降の運動発達について理論的に紐解き、子どもの発育や運動発達をわかりやすく伝える。
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Coping with Elements
2026年9月6日(日)10:00~17:00

講師 MASA SUZUKI 氏
“【巧みさ】とは目の前のタスクや環境・状況に対して素早く効率的に【解決策となる行為】を見つける事である” - ニコライ・ベルンシュタイン 良い動作とは 【身体性】(身体そのものの能力値) と 【操作性】 (身体を操る能力値) の 両立が大切になります 「身体を鍛えながら、動作を鍛える」 という考え方が大事になるのです 従来のトレーニング理論では 【分習学習】(一つの動作をいくつかの小さな部分に分割し、個別に練習・習得してから最後に全体をまとめる学習法) が主流ですが 実際の動作や競技転移の部分で上手くいかない事もあります そこで大切になるのは 【全習学習】の考え方です (学習や練習の課題を部分に分割せず、「動作の良い感覚」を大切にしながら全体をひとまとめにして最初から最後まで通して学習する)
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【JATA公式セミナー】アダプベースベーシック
2026年8月1日(土)14:00~17:00

講師 小田卓磨 氏
「ADAPBASE(アダプベース)」について… 足踏みするだけで、カラダに刺激を与える機能性を持つ脳科学に基づいて考案されたトレーニングマットです。人は不安定の中で安定性を培ってきました。ADAPBASEは、その人それぞれが持っているであろう本来のあるべき状態を足裏から呼び覚ます機能を補助する為の新しい運動マットです。 ★(セミナー概要について)★ ①ADAPBASE開発陣が追及する商品の効果効能について ②ADAPBASEの正しい使用方法について ③ADAPBASEを使って楽しく学べるエクササイズ etc. 日本アダプテーショントレーニング協会より修了証が発行されます。
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【オンライン】アソビラボ Academy 無料セミナー&説明会
①2026年04月26日(日)20:00-21:00 ②2026年05月10日(日)20:00-21:00

講師 鈴木清吾 氏
10年以上の実践と検証を重ね、本当に「遊び」を通して子どもを成長させる本能へのアプローチを体系化しました。 単なる運動プログラムの提供ではなく、「なぜ、この遊びが子どもの発達に作用するのか?」 を科学的に理解し、本質から子どもの発育を応援できる指導者を育成します。 指導者として「もっと深く」「もっと効果的に」子どもに関わりたいと願う方へ。 子どもの未来を変えるワクワクする指導環境を一緒に作りませんか?
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再発させないスポーツ障害へのアプローチ
2026年5月4日(月)14:00~18:00

講師 鈴木清吾 氏
スポーツ障害や繰り返す痛みを再発させないことを目標に10年間取り組んできました。10年経って少しまとまってきましたのでセミナーという形で多くの方にシェアできたらと思っています。 身体に現れる不調(痛み・痺れ・違和感など)は脳からのメッセージです。 視覚・前庭覚などの自分の外の世界をどう感じるか? 自分の体の大きさや状態がどうなっているのか? この2つの感受性の不足により身体が安全ではないことを脳が知らせてくれます。 これが痛みなどの症状の持っているメッセージの意味だと思います。 このメッセージが患者さんたちに届くためには、治療家やトレーナーという翻訳者が必要です。その人に起こっているストーリーを感じながら処方するエクササイズは驚くほどの効果を出します。特にスポーツ障害を持つ学生は大きな変化を感じてくれます。地域で一番身近な医療機関は昔から接骨院だと思っています。家族ぐるみの付き合いのできる接骨院こそ、複合的な視野で体全体を見れることが今後の接骨院としての生き残る道だと感じます。 今回のセミナーでは大まかに、何をチェックして解決方法としてどんな方法がいいのか?というのをテストと実技ガンガンでお伝えしようと思います。興味の出た分野をミクロに学びたい方は、どこで学ぶと良いのかもお伝えしていこうと思っています。
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【JATA公式セミナー】アダプテーショントレーニングベーシック
2026年5月4日(月)10:00~13:00

講師 小田卓磨 氏
環境が人に合わせてくれるバリアフリーな社会となり ユニバーサルデザインといった人に優しいツールや環境に世の中はあふれています。 一方で、人の能力とは周囲の環境に合わせることで発達、機能維持を図っています。 人に合わせすぎた環境によって今、子どもから大人まで様々な身体能力の低下が叫ばれています。 それは言い換えると人が環境に合わせる能力が低下していると捉えられます。 アダプテーショントレーニングは現代こそ必要とされる環境適応能力を培うトレーニングです。 子どもから大人まで運動指導者や治療者などにお勧めのトレーニングです。 既存のトレーニングの概念を覆す脳科学に基づいたトレーニングを是非体感してください。 ※認定証あり ※ご希望の方は三河安城駅から送迎いたします
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【オンライン】アソビラボ Academy 無料セミナー&説明会
①2025年12月28日(日)20:00- ②2025年12月30日(火)20:00-

講師 鈴木清吾 氏
10年以上の実践と検証を重ね、本当に「遊び」を通して子どもを成長させる本能へのアプローチを体系化しました。 単なる運動プログラムの提供ではなく、「なぜ、この遊びが子どもの発達に作用するのか?」 を科学的に理解し、本質から子どもの発育を応援できる指導者を育成します。 指導者として「もっと深く」「もっと効果的に」子どもに関わりたいと願う方へ。 このアカデミーで学ぶのは、プログラムの型ではありません。 子どもが自ら伸びる力を引き出すための、指導者の「視線」と「関わり方」の哲学です。 あなたの経験と、私たちのノウハウを掛け合わせ、子どもの未来を変えるワクワクする指導環境を一緒に作りませんか?
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【アーカイブのみも可】前庭覚から考える感覚の重み付け-運動多様性とは
2025年11月30日(日)10:00~17:00

講師 岡本雄作 氏
【アーカイブのみの申込み可能】 ※現地参加者も復習用にご覧いただけます。 ※アーカイブの視聴期間は3週間です。 運動に対する恐怖心が存在する時、 その運動を遂行することはできません。 恐怖心とは痛みです。 それが慢性化することで運動に対する時間が失われ不動になりかねません。 恐怖に打ち勝つためには空間に対する認知を高めることが1つの方法です。 そこで活躍してくれるのが前庭覚です。 実は姿勢制御への寄与は比較的低い割合ですが、 これが機能するとしないでは雲泥の差となります。 まずは動いてみて体験しましょう。 何よりも体の軽さに驚愕することでしょう。
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Beyond Injury
①2025年11月16日(日)10:00〜13:00 ➁2025年11月16日(日)14:00〜17:00

講師 MASA SUZUKI 氏
今回のテーマは【Beyond Injury】 “怪我を治したその先へ 動ける身体と動く為の脳を鍛え 怪我する前より 自分の動作パフォーマンスが上がってる状態にしたい” 怪我の大きな理由のいくつかには ❶ 身体の状態の不備や歪み、弱さ ❷ 動作の悪い癖 ❸ “ピンチの時にとっさに身を守る”為の頭の回転の速さの不足 などが考えられます 今回のワークショップでは動作教育を通して ①自重やスパーバンド、ケトルベルなどを使った “動ける身体”を作る為のムーブメント・トレーニング ② “動く為の脳”を鍛える為の戦略性や環境適応性を目指したムーブメント・トレーニング を午前と午後に分けてみっちりシェアしていきます‼️ 怪我から復帰した後、一番怖いのは【再発】 どうしても無意識に自身を抑制してしまう方も多いはず そんな方々の心に少しでも余裕ができるように 【動作】を通しての【怪我のその後】へアプローチを共有していきます
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